心理カウンセリングという選択

2015-06-17

DSCN5085あなたは今日まで何ヶ月も、あるいは何年もかけて、自分の悩みを話せそうな場所を探し続けてきたはずです。
心療内科も、占いもスピリチュアルも、代替療法も自己啓発にも取り組んできたはずです。

心理本なら100冊以上読んだかもしれません。

だから、自分がアダルトチルドレンだって知ってます。
機能不全家族の中で育った、って分かっています。

「わかってるけど、でもあと一歩のところで乗り越えられない…!」
そして、最後の最後にたどり着くのが心理カウンセリングです。

ある意味、最後の最後まで心理カウンセリングは選択肢から除外されている、と言ってもいいでしょう。
なぜって、多くの人はこう思っているからです。

「そこまで行く前になんとかしたい…」と。

“そこ”って、“どこ”でしょう?

答えは“親子関係”です。



そんな誰もが死んでも避けたい親子関係に、取り組む時が来ています。
ここまで辿り着いたあなたですから、もう準備ができているはずです。

ライトハウスで、あなたのためのオーダーメイドのセラピーをどうぞ試してみてください。

“死んでも避けたい”ほどに恐れていた“親子関係”は、本当は怖いことは何もなかったんだ…ってことがわかります。
「どんな人のどんな辛い生い立ちも、愛に由来する」ということを、私は10年以上の自分自身の探求と、8年間のセラピーの実績から確信しています。

「親子関係について知ることは、愛について学ぶこと」です。

心理カウンセリングという選択に辿り着いたあなたは、とても強い人です。
今は、「自分は弱くてダメな奴だ」と思っているとしても、あなたの心はとても強いのです。
そして、必ず幸せになれる人です。

あなたをお待ちしています。


参考記事:新規ご予約のお客様へ


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